2018年05月24日

半分、青い。 ~北川悦吏子の良い所がたくさん出ていて満足~

NHKの朝の連続テレビ小説第98作目「半分、青い。
ご存知の通り、脚本は北川悦吏子、主演は永野芽郁

永野芽郁がすばらしく純粋に演じていて、かわいすぎる。
僕たちがやりました」の蓮子役も相当魅力的だったけど
今回の鈴愛役が今のところ大きく上回っている。


そして、北川悦吏子の脚本は、小道具の使い方、
ちょっとした言葉遊び、うまい。
本当にうまい。
全盛期のパワーが戻ってきている。

朝ドラという場を
楽しんで作っていることが画面いっぱいから伝わってくる。

申し訳ないのだけど、正直期待していなかった北川悦吏子脚本。
残り3分の2どのような展開になるか今から楽しみである。

そして、永野芽郁にもう一度注目だ。
posted by ようすけざん at 02:01| 東京 ☀| Comment(0) | 2018年1・4・7・10月クール ドラマ | 更新情報をチェックする
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