2018年08月24日

グッド・ドクター ~福田麻由子の魅力全開~

木曜劇場「グッド・ドクター」が好調。


第7話は視聴率13.0%。

を見ていただくとわかるが、
2014年7月クールの「昼顔」以来実に16作品ぶり(4年)の13%台。

7回連続の二桁視聴率も2014年10月クールの「ディア・シスター」以来。


グッド・ドクター」確かに面白い。
キャスト陣のバランスも良いし、脚本がしっかりしている。
原作がそもそもしっかりしているのだろう。


第7話は、大好きな女優の一人福田麻由子が登場。
福田麻由子は1994年8月4日東京生まれの24歳。
もう24歳。

好きな言葉:やってやれないことはない/やらずにできるわけがない
というのがいいな。

2018年3月20日のツイートは「グッド・ドクター」第7話の撮影だったのか。

福田麻由子については、このブログで今から13年前に取り上げている。


ただ、福田麻由子のことに注目したのは「女王の教室」より1年前の
2004年7月クールの日本テレビ水曜ドラマ「ラストプレゼント」。
ラストプレゼント」で福田麻由子は天海祐希と佐々木蔵之介の娘役を見事に演じた。

その後、福田麻由子にかかる記事は10数本に及ぶ。


それくらい福田麻由子のことが好き、
というより尊敬するレベルの女優である。


グッド・ドクター」第7話での福田麻由子の役は、
小児病棟に以前入院し、卵巣を片方摘出した保育士役。

福田麻由子のひとつひとつの表情から目が離せなかった。

特に再手術後、彼役である藤原季節とのやり取り。

福田麻由子は、まばたきをしていなかった。
「えっ」というような声でなく、
驚いたといようなアクションでなく
予想もしていなかった驚きをそう表現したのだ。
posted by ようすけざん at 22:31| 東京 ☀| Comment(0) | 2018年1・4・7・10月クール ドラマ | 更新情報をチェックする
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