2007年09月13日

ラグビー第6回ワールドカップ フランス大会

いやいや、あともう一歩だった!!!!4点差。
1トライで逆転できる点差でのロスタイムは本当に手に汗握る攻防であった。
世界の舞台で勝つということがどれだけ難しいことか・・・改めて思い知らされた。
試合内容については、スポーツ記事を読んでいただきたいと思う。

ここでは、日本テレビの中継姿勢について言いたいと思う。
まず、生放送でないこと。

柔道ワールドカップ2006 〜録画で盛り上げるなんて不可能だから〜
http://yosukezan.seesaa.net/article/24031305.html
F1モナコGP
http://yosukezan.seesaa.net/article/3858490.html

で、毎年定期的に書いているように
これはスポーツ中継において致命的である。
日本テレビにしてみれば、放送してやるだけありがたく思えというスタンスなのか?
せめてノーカットで放送してくれ、なんだあの最後の雑な演出は!!!!!
スポーツでカットするのはやめてくれ!!!!!!

そして、試合終了後の余韻がないことにも腹立たしさを覚えた。
試合終了即提供クレジットってさぁ。
何のための録画なんだよ。生放送であれば許すけど、録画でそれはないだろう。
しかも、ゴールデンだったら・・・と思うけど、深夜も深夜のド深夜である。
もっと視聴者を大切にしてほしいものだ。

いや〜それにしても惜しかった。
勝てていた試合だった・・・
posted by ようすけざん at 05:25| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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