このブログでも何度から取り上げている「夢の扉」
夢の扉(2005年09月26日)
夢の扉 ~障害者が自分に合ったファッションで外出できる社会にしたい~(2005年10月27日)
夢の扉 ~水陸両用でなく、線路道路両用って画期的!!~(2006年01月25日)
夢の扉 ~温暖化が地球を蝕んでいる具体例を思い知る~(2006年02月06日)
夢の扉 ~実用化されれば、ノベール賞??~(2006年03月12日)
夢の扉 ~世界中に埋められた地雷をすべてなくしたい~(2006年04月24日)
夢の扉 ~画期的な義足とは?!~(2006年06月28日)
夢の扉 ~自然を残していくために・・・~(2006年11月17日)
夢の扉 ~カンボジアの地雷原を、更に進化した地雷処理機でなくしたい~(2007年01月15日)
と、ここしばらく書いていなかったが、この番組を支持している。
この番組の魅力だったのだが、宮沢りえのナレーション。
暖かいというかなんというか、優しいトーンでがんばる人たちの魅力を伝えていた。
それが、9月30日を最後に、TBSアナウンサーの長峰由紀に変わった。
長峰由紀が悪いわけではないのは間違いないのだが、宮沢りえには勝てない。
宮沢りえのあの暖かさと比較すると、長峰由紀は淡々と読み進める感が否めない。
慣れていないことが、違和感ということもあるのだろうが、残念でならない。
ナレーションが番組を盛り上げる要素だということを改めて感じた。
00:29






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