
2006年07月03日
2006年04月22日
弁護士のくず 〜ゲストキャスティングよわー〜
豊川悦司のお笑い演技が2話目にして板についてきた感じ。
さすが!!
コメディ部分が1話よりも格段に良くなっているもんなぁ。
それにしても、ゲストが小川直也と三ツ谷葉子って
なんか安っぽいなぁ〜
貴島プロデューサーの権力も
今となってここまでなのだろうか・・・
もう少し売れているアイドル使えそうなものでしょう。
でも、いい台詞ありました。
「世の中なんて建前ばかり。だからみんな相手の本音を知りたいと思う。
みんながみんな本音で生きていたら、世の中立ち行かね〜よ。」
ほんとだよな〜 いいこと言います!!
仕事をしていても、人の本音を知ることがどれだけ難しいかを実感する毎日だし。
真琴はあんなことじゃ〜改心しないでしょうけど。
人の性格や考え方はそう簡単に変わるもんじゃないから・・・
とはいえ、普通のドラマよりも一歩突っ込んでいる感はあるけど。
くずにはいったいどんな影があるのか??
裁判では勝ちっぱなしだけど、ほかが負けっぱなしな”くずの人生”。
そっちの人生にも興味がわいてきた。


さすが!!
コメディ部分が1話よりも格段に良くなっているもんなぁ。
それにしても、ゲストが小川直也と三ツ谷葉子って
なんか安っぽいなぁ〜
貴島プロデューサーの権力も
今となってここまでなのだろうか・・・
もう少し売れているアイドル使えそうなものでしょう。
でも、いい台詞ありました。
「世の中なんて建前ばかり。だからみんな相手の本音を知りたいと思う。
みんながみんな本音で生きていたら、世の中立ち行かね〜よ。」
ほんとだよな〜 いいこと言います!!
仕事をしていても、人の本音を知ることがどれだけ難しいかを実感する毎日だし。
真琴はあんなことじゃ〜改心しないでしょうけど。
人の性格や考え方はそう簡単に変わるもんじゃないから・・・
とはいえ、普通のドラマよりも一歩突っ込んでいる感はあるけど。
くずにはいったいどんな影があるのか??
裁判では勝ちっぱなしだけど、ほかが負けっぱなしな”くずの人生”。
そっちの人生にも興味がわいてきた。
2006年04月14日
2006年04月13日
弁護士のくず 初回
タイトルバックから中盤までは、なんだか地味という印象だったが
中盤から終盤にかけては、見入ってしまった。
2006年04月09日2006年4月クール ドラマ予想で述べた、
「弁護士は正義の味方じゃない」
っていう、コンセプトがとにかく面白い。
そして、
「世の中に真実は二つある。
ひとつは紛れも無い真実。もうひとつは裁判所が認めた真実。
世の中は勝ったほうの主張が真実なんだよ。
誰にだって秘密があるし、嘘もつく。
そういう奴の片棒を担ぐのが、弁護士の仕事だ」
という台詞はコンセプトを象徴していて印象的だなぁ。
安めぐみは好きなんだけど、女優としてはきついなぁ。
初回ゲストとしては荷が重すぎたのでは??
佐野史朗もなんだか中途半端だったし。
問題は、ほぼ一話完結で進む中で次回を見たいとは思えなかったこと。
とはいえ、久しぶりに魅力あるトヨエツが見られた気がする。
あっでも、ほしのあきウザイ!!
名前漢字にする意味もよく分からんし・・・



中盤から終盤にかけては、見入ってしまった。
2006年04月09日2006年4月クール ドラマ予想で述べた、
”原作はおもしろいのだがドラマ化は困難でしょう。”を早速覆したといっても良い。
「弁護士は正義の味方じゃない」
っていう、コンセプトがとにかく面白い。
そして、
「世の中に真実は二つある。
ひとつは紛れも無い真実。もうひとつは裁判所が認めた真実。
世の中は勝ったほうの主張が真実なんだよ。
誰にだって秘密があるし、嘘もつく。
そういう奴の片棒を担ぐのが、弁護士の仕事だ」
という台詞はコンセプトを象徴していて印象的だなぁ。
安めぐみは好きなんだけど、女優としてはきついなぁ。
初回ゲストとしては荷が重すぎたのでは??
佐野史朗もなんだか中途半端だったし。
問題は、ほぼ一話完結で進む中で次回を見たいとは思えなかったこと。
とはいえ、久しぶりに魅力あるトヨエツが見られた気がする。
あっでも、ほしのあきウザイ!!
名前漢字にする意味もよく分からんし・・・











