2011年04月05日

ザ・スクープ 〜黒木昭雄さんの遺志を受け継ぐ〜

「ザ・スクープ スペシャル」第34弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
"ジャーナリスト黒木昭雄さん 自殺の真相”と”看護師「爪切り事件」で逆転無罪”の2本。

爪切り事件については、
上田里美さんの無罪が確定して本当によかった。
「ザ・スクープ」が追いかけていたことも、無罪に少からず寄与したのではないか。
これこそがマスコミがマスコミであるべき理由だと思う。
頼むよマスコミ。

黒木昭雄の自殺。
これは、「岩手少女殺人事件」に起因するものである。
真実がどこにあるのかがわからない事件。
岩手県警が何かを隠しているのではないか??それを追い続けた黒木昭雄。
しかし、黒木昭雄は自殺をしてしまった・・・・・・
本当に残念でならない。いろいろな理由があったにせよ死んではいけないと思うのだ。
でも、もう黒木昭雄はいない。

せめて、マスコミの皆さん
「岩手少女殺人事件」の真実を報道してください。
内部告発する良心のある人はいないのだろうか・・・
posted by ようすけざん at 01:15| 東京 🌁| Comment(64) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

ザ・スクープ 〜よど号ハイジャックって結局何??〜

「ザ・スクープ スペシャル」第33弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「よど号ハイジャック事件 〜40年目の真相〜」

今回の「ザ・スクープスペシャル」を見るまで、
「よど号ハイジャック事件」のことを正直よく知らなかった。
正しいかどうかが別として知っていたのは、日本赤軍が北朝鮮に亡命した、ってことくらい。

違っていた・・・・・・
しかも、大きく違っていた・・・・・・

勉強不足で恥ずかしいのだが、
北朝鮮に行ったメンバーは北朝鮮に行きたくて行ったものだと、
言葉を選ばないで言えば、そそのかされていったものだと思い込んでいた。
実際はそうではなかったのだ。

それ以外に私が知ったことは多かった。
羽田から福岡そして平壌でなくて一度金浦空港に行っていたという事実。
しかも、平壌と騙してソウルに着陸したこと。
乗客のひとりが偶然録音していたテープが物語る緊迫感。

そして、平壌じゃなくて金浦空港に誘導したのは、日本ではなく韓国だった。
これがまた興味深い。
しかも韓国政府はこれを今でも認めていない。

秀逸な番組だった。
これこそ、報道番組である。

どうでもいい、芸能ネタをながすのではなく、
きっちりと取材をし、視聴者をハッとさせる番組をテレビ局には期待したい。
ラベル:ザ・スクープ
posted by ようすけざん at 23:05| 東京 ☀| Comment(43) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月31日

ザ・スクープ 〜死因究明の徹底を!!〜

「ザ・スクープ スペシャル」第30弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「鳥取連続不審死・渦中の女が殺人容疑で逮捕・・・日本の死因究明の謎」

「新手の産廃”ゲリラ投棄”と戦う”環境警察”」である。

注目すべきは、日本の死因究明の謎である。
本当に”犯罪見逃し大国”なのだろうか??

確かに圧倒的に少ない検視官は問題である。
しかも検視官の力量によって、事件性のあるものも”なし”となること考えると
流れ作業で行うべきことではなく、ひとつひとつをきちんとした事案として扱うべきだ。

ちなみに、「臨場」で描かれていたので、
検視官の仕事内容は大枠理解していたので今回の話題は理解しやすかった。

そして検視官が見て、事件性がある場合は監察医に引き継がれる。
この監察医も圧倒的に数が少ない。
これも「きらきらひかる」で描かれていたので、大枠は理解していた。

もちろん、検視官も監察医も用がないことに越したことはない。
しかし、このご時世そうはうまくいかないのだ。

起きた死の本当の理由をきちんと理解しなければ、うかばれない。
それは、「ヴォイス」で描かれていたので、理解してたのだが・・・
だから、検視官も監察医もきちんと育てていくべきなのだ。

元TBS女子アナウンサーの死やライブドアグループ役員の沖縄での死
は、やはり納得しがたい。
つまり、数が少ない監察医だけに”事件性の有無”の判断が集中することは
非常に恐ろしいと感じる。

もっともっときちんとひとつひとつの死を丁寧に扱うことを念頭においた
仕組みづくりを早急に構築してほしい!!
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ラベル:ザ・スクープ
posted by ようすけざん at 23:29| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月29日

ザ・スクープ 〜富山冤罪事件のありえなさ〜

「ザ・スクープ スペシャル」第29弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「肝炎法案成立へ・・・福田衣里子”激闘”の舞台裏」と
「真犯人が告発!!富山冤罪事件に重大疑惑が浮上」の2つである。

福田衣里子の言葉は重い。そして、響く。
原告団の一人として、国に訴えているときもそうだったが、本当に響くのだ。
http://www.eriko-fukuda.com/index.php
http://blog.livedoor.jp/ennriko555/

そして、肝炎対策基本法は成立した。
ただ、法律ができただけ。これからがさらに大変になることだろう。
”命をつなぐ”福田衣里子。今後も注目である。

富山冤罪事件は、本当にありえない話。
真犯人大津英一の非道さは死刑にも値する罪である。
その上、無実の柳原浩さんを犯罪者にし、2年も服役させた。

富山県警は当時の関係者を処分しないという体たらくぶり。

そもそもおかしな話がある。
大津英一の判決は懲役25年となった。
強姦致傷罪の最高刑は無期懲役だ。なのに、懲役25年。
検察の求刑も懲役30年となっていた。その理由が相当納得できないのである。

減刑の理由として、大津英一が積極的に自白したことで
柳原浩さんの冤罪が判明した点などを考慮したというのだ。

お〜い!!富山県警がミスをしなければ、よかったんだよ。
なんで、それで減刑しちゃうんだよ。おかしいだろ。

っていうか、13〜18歳の少女計14人に暴行した人は2度と世の中にでないでほしい。
14人のことを思うと生存しているだけで腹立たしい。
そもそも税金使って生きていることがもっと腹立たしい。
強制労働施設で働かせる、終身刑にしてほしい。

でないと、また25年後こういった事件が起きない保障はどこにもないのだ。

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posted by ようすけざん at 23:23| 東京 ☀| Comment(23) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

ザ・スクープ 〜久間三千年さんは無罪なのか?〜

「ザ・スクープ スペシャル」第28弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「”第二の足利事件”は国家権力による殺人か!?」である。

精度の低いDNA鑑定がもたらした悲劇は、菅家利和さんだけではなかった。
このことについて、私はこの番組を見るまで知らなかった。
その人は久間三千年さん、2008年死刑執行された元死刑囚である。


様々な人が自己保身のために、久間三千年さんは殺されたのかもしれない。
そして、もっとも罪深いのは大臣という要職でありながら、
内容を精査せずに執行命令に捺印した森英介である。
また、鳥越俊太郎も実名で糾弾していたが、
陶山博生裁判長、小出(金へんに亨)一裁判長、滝井繁男裁判長の罪も重い。

無実の可能性が非常に高い人を殺したということは、それ自体が殺人だということだ。
私は、死刑はあるべきだと常々思うが、
このような事件があると喜ぶのは執行されるべき死刑囚だと思うと腹立たしい。

森英介が再び法務大臣にならないことを祈るばかりだが、
大臣にすらなれない、下手をすれば国会議員にもなれない可能性があることが
ほんのほんのほんの微々たるものではあるが救いである。

遺品から出た結果は番組内では公表されなかったが、
今後公表し久間三千年さんの無実が証明されることをただただ祈る。
だが、もう久間三千年さんはこの世にはいないのだ・・・

精度の低いDNA鑑定によって17年以上自由を奪われた足利事件の菅家利和さん。
一方で、全く同じDNA鑑定が有力な証拠となり殺人事件の犯人とされ、
死刑判決が下り、足利事件DNA再鑑定への動きが固まった直後に、
刑が執行された男がいる。いわゆる「飯塚事件」の久間三千年元死刑囚だ。
彼は死の直前まで一貫して無実を訴え続けていた…。

1992年、福岡県飯塚市で女児二人が殺害された。逮捕された久間元死刑囚は
当初から無実を主張。しかし裁判所は自白も直接証拠も一切ないことを認定しながら、
「状況証拠の積み重ね」によって死刑判決を繰り返した。
ところが肝心の状況証拠についても専門家たちは次々と疑問の声を上げている。
詳細すぎる目撃情報、血液型特定への疑問。そして問題のDNA鑑定…。

番組では裁判で採用された状況証拠を独自に再検証。さらにDNAの再鑑定に
向けて動き出し、「死後再審」を目指す弁護団に密着する。

もし再鑑定結果が当時の結果と違うものだったら…。
久間元死刑囚が真犯人ではなかった可能性が高まる。
果たして国家権力は無実の男性の死刑を執行してしまったのか!?
飯塚事件の真相に迫る中、思いもよらない事実が浮上した…。
ラベル:ザ・スクープ
posted by ようすけざん at 03:05| 東京 ☀| Comment(59) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月18日

ザ・スクープ 〜裁判員制度は必要なのか?〜

「ザ・スクープ スペシャル」第27弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「裁判員制度」は冤罪をなくせるか、という点をポイントに2つの事例を取り上げた。
ともに、冤罪ではないかと?疑われている「袴田事件」「滋賀・日野町事件」の事例を
用いて、裁判員制度へ警鐘を鳴らした。

今年度、裁判員に選ばれなかっただけで、いつ選ばれるか分からない。
その時に冷静であり、客観的な判断ができるのだろうか?
全くもって不安である。

っていうか、裁判官という一般的に給与が高いとされる職業に変わって
なぜ一般人がその責務を追わなくてはならないのだろうか。
特権だからとするならば、それも許せる。医者はそういう立場だ。
でも、この裁判員制度は、裁判官が特権で無くなったということに他ならない。

ちなみに、
最高裁判所長官の年収4000万円
最高裁判事、東京高裁長官、各高裁長官等の年収2500万円以上
とかなり高額。
これは、様々なリスクを鑑みてと思われる。
 
それを法律をもって、一般人を参加させる・・・意味不明である・・・
裁判員制度のHPを見るのだが、納得できない。
http://www.saibanin.courts.go.jp/introduction/
条件もあまりにゆるすぎて誰でもなれるのだ。
人を裁く人間が倫理を守らなくてもいいとも取れる条件になっている。
な〜んも考えていない人もなれるところが最悪である。
もう少し条件をきちんと抑えるべきである。

本当にこの裁判員制度必要なのだろうか・・・・・・
posted by ようすけざん at 01:41| 東京 ☀| Comment(81) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

ザ・スクープ 〜闇サイトはさらに暗闇に〜

「ザ・スクープ スペシャル」第26弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「介護崩壊」と、「闇サイト」の2本。

老老介護の問題は、見るたびにどうしていいかわからなくなる。
明日とは言わないが、わが身にもいつか降りかかってくるであろう大問題である。

そして、介護に関わる仕事をされている方には頭が下がる。
無駄に定額給付金を配っている場合ではなく、こういった介護にまわすべきだ。

でも、そうやって税金を投入し始めると、絶対悪い奴が現れて搾取していく。
結果、正当にサービスを提供している人が損をし、一般の人がそのサービスを気軽に享受できなくなる。
本当に悪循環である。

小泉純一郎の悪政さを改めてマスコミは検証していくべきなのではないだろうか?

「闇サイト」に関しては
愛知女性拉致殺害事件について思うこと(2007年10月3日)
で書いたように、本当にありえない話だ。

反省していないのであれば、死刑は当然の話ではないか。
だって、出所してきてもまた殺人を犯さないといっていないのだから。
判決は是非死刑にし、彼ら3人の弁護士は控訴せずに結審させてほしい。

「報道特捜プロジェクト」がなくなった今、「ザ・スクープ」にかかる期待は大きい。
今後も期待したい!
posted by ようすけざん at 22:02| 東京 ☀| Comment(22) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

ザ・スクープ 〜鳥越俊太郎大丈夫か?〜

「ザ・スクープ スペシャル」第23弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
「看護師爪はがし疑惑事件」と、「在日米軍再編」の2本。

「看護師爪はがし疑惑事件」については、この番組の得意とするところの冤罪告発である。
なぜ、こういう事件が起きるのだろうか・・・状況を把握すれば、無実は明らかだろう。
100日以上も勾留して、事実は分かっているのだから、病院・県警ともに彼女に謝罪すべきである。

それよりも何よりも、鳥越俊太郎がしゃべれなくなっている。
番組のラストで数度言葉が詰まっていた。
それは、それはジャーナリストとして致命的である。
生放送で放送しなくなるほどの詰まり方であり、長野智子の「おい!」的な表情が印象的だった。
posted by ようすけざん at 20:53| 東京 ☁| Comment(77) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

ザ・スクープ 〜マスコミ利用の教科書だ〜

「ザ・スクープ スペシャル」第22弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/は、
つい先日無罪判決が出た「引野口事件」についてがトップであった。
ザ・スクープ 〜女性同房者がスパイだったら・・・〜(2007年6月13日)でも書いたように
明らかなえん罪事件である。

今回の無罪に大きく寄与したといっても過言ではない「ザ・スクープ」。
マスコミという権力を上手に利用した例でもある。

そしてもうひとつ、無罪としなくてはならないであろう「御殿場事件」である。
こちらは開いたが口がふさがらない、裁判官のバカさ加減である。
犯行日変更を認めるなんて。
そして、雨の日に雨が降っていないという意味不明な証拠を認めている。
この裁判も一刻も早く無罪とするべきである。
その反面、被害者とされる少女の虚偽罪も視野に入れるべきである。
本当に何の利益があって、有罪としているのだろうか??
何か裏の理由が何か動いているのではないだろうか??
そう勘ぐりたくなる事件である。

2001年9月、静岡県御殿場市で少女にわいせつな行為を働いたとして10人の少年らが
逮捕された。しかし全員がえん罪を主張。
「僕たちは何もやっていないのに、警察から自白を強要された」
「無実を勝ち取るまで闘う、絶対にあきらめない」
そして彼らと家族の、長い闘いの道のりが始まった…

03年2月のザ・スクープスペシャル報道から5年、その過程で事件への数々の疑問や
捜査の問題点が浮上。検察側が裁判中に犯行日の変更を申し出るなど、事件そのものが極めて疑わしい状況になった。さらに疑問を呈したのが新たに犯行日とされた日の「天気」。
少女はその日「傘を持っていたが、さした記憶がない。服が雨でぬれた記憶はない」と
しているが、当日は台風15号接近により、静岡県東部一帯に大雨洪水注意報が出され、現場近くの測候所では犯行時間帯に、1時間3ミリの降雨量を記録していた。
我々の降雨実験でもこの状況は裏付けられている。
にもかかわらず、一審・控訴審とも少年や家族の主張を認めず、有罪判決。

しかし改めて、去年8月東京高裁が下した判決文を精査するなかで、
事件の大きな焦点となっている「当日の雨」に関して重大な疑惑が浮上したのだ。

番組ではこの「雨」の問題に焦点を当て徹底検証。高裁判決で出てきた2つの「雨量ゼロ」記録について追跡取材…犯行現場周辺の雨量データを徹底的に洗い出し、記録に付随する重大な疑問について独自検証する。さらに「犯行日変更」に伴い浮上した数々の矛盾点も、再度現地取材で追跡。
また最高裁に上告し、その判断を待つ被告たちの現状と、彼らの無実を信じて支え続ける家族たちの「闘い」もあわせて追いかける。
ラベル:ザ・スクープ
posted by ようすけざん at 02:49| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

ザ・スクープ 〜高知白バイ事故の真相は・・・〜

「ザ・スクープ スペシャル」第21弾http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/
”年金問題”と”高知で起きた白バイ事故における証拠捏造事件”だ。

年金問題については、
「被害者が見えない犯罪」の底深さを実感した。
国の金を横領しても、被害者は加害者を含む1億2千万人もいる。
公務員という、その絶大なる権力を利用して犯す犯罪に対しては、
きちんと取り締まるべきである。
公務員と一括りで言うが、日本国憲法第15条に則り、
”国民全体への奉仕者”をしている方が大多数なのだ。
安倍晋三が行った公約なんて信用していなかったが、
その公約すらすっとぼける福田康夫、舛添要一の責任能力のなさにはあきれる。

話題は変わって、高知の白バイ事故事件である。
これはどんな素人が見ても、状況証拠、物的証拠からも明らかなのではないか?

被告となってしまっている片岡晴彦さんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/zassou1954/10302203.html
事故発生から高知地裁判決までの様子(littleさんのブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/littlemonky737

ブレーキ痕実験、急ブレーキ実験、バスに乗っていた学生からの証言
そのバスを見ていた第3者の証言・・・これ以上何の証拠を示せばよいのか?

柴田秀樹高松高裁裁判長
片多康高知地裁裁判長
どうすると、今回のような実刑判決となるのでしょうか?

高裁では反省していないという理由で、禁錮1年4ヶ月。
反省しているもいないも、反省のしようがない。
反省の仕方を教えてほしいくらいだ。

今後の行方に注目だ!

ひとつ残念なことそれは「ザ・スクープ」が高知でネットされていないということ・・・
テレビ朝日、そこんとこがんばってよ〜
ラベル:ザ・スクープ
posted by ようすけざん at 23:03| 東京 ☔| Comment(130) | TrackBack(1) |  ザ・スクープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする