2019年04月25日

ゴリパラ見聞録 ~斉藤優100万円返済ドキュメンタリー~

毎週楽しみなバラエティ番組のひとつ「ゴリパラ見聞録
posted by ようすけざん at 23:04| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2019年03月31日

NGT48のにいがったフレンド! ~ロッチの良さを知れたのに、終了~

テレビ埼玉で放送されていた「NGT48のにいがったフレンド!

放送されていたというのは、
すでに2019年3月26日に放送が終了しているからである。

放送終了の理由は、おそらくあの事件だと思う。
正直残念。
NGT48が、というよりもロッチの仕切りという点である。

2019年に入ってから偶然見つけた番組。

おばかなNGT48メンバーを、
ロッチが緩くいじるのはなかなか見応えがあった。

本当に、こんなにもロッチが上手なのかと感心した。
その番組がなくなってしまうのは本当にもったいない。


NGT48のメンバーも中井りかしか知らないので、
純粋に見られて、面白かった。

放送終了は既定路線だったのではと感じたのは
変な時期に総集編だなぁと思っていた。
2回ならわかるけど、2019年2月は3回が総集編だった。

う~ん、本当にもったいない。
posted by ようすけざん at 23:08| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

じゃじゃじゃじゃーン! ~謎の男は、安田顕!?~

フジテレビで土曜朝4:52~5:22に放送されている

毎週欠かさず見ているのだが

じゃじゃじゃ:大野琉功
じゃ~ン:竹野谷咲

の二人が良い意味で慣れていなくて、毎週とにかく楽しい。


謎の男の正体は番組開始以来発表されていなかった。
ウゴウゴルーガ」の”テレビくん”と同じで、
スタッフが担当していると思っていたので特段興味を持っていなかった。

それが2019年3月2日放送からなんだかおかしくなってきた。
突如として安田顕が登場してきたのだ。

「空想特撮超短編映画巨大あらわる」に実写出演
「からだざつお」で「やすだ」と合体
「だいなしむかしばなし」がなぜか「やすだけんカルタ」に
「なんでもカーグランプリ」のケチャップに安田顕が搭乗
「クレーンゲーマーつかみ2」の観客がすべて安田顕

といった具合。
ここまで見ても謎の男が安田顕とは気付かなかった。
安田顕が「じゃじゃじゃじゃーン!」大好きなんだろうな、と思ったくらい。

そして2019年3月9日放送も安田顕のオンパレード。

「空想特撮超短編映画 巨大あらわる」に実写出演
「じゃじゃじゃじゃ~ン!」ジングルとして「やすだけ~ん!」が2回
「からだざつお」は「やすだ」「保田佳」と合体の2本
「なんでもカーグランプリ」のゲタに安田顕が搭乗
「クレーンゲーマーつかみ2」のサブタイトルが「きみ、安田顕! ぼく、大空つかみ!」

とここまで見てもなんとも思わなかった。
”そうか、2本撮りだろうからこうなったのか”と。

しかし驚いたのはラストのキャスト・スタッフクレジット。

謎の男(安田顕)

とあったのだ。

おー、そういうことかと、この2週間すべてが合点がいった。
そして、改めて声を聴くと確かに安田顕だ。

じゃじゃじゃじゃーン!」を今まで以上に楽しめる。
フジテレビ楽しいじゃないか。

もう少し話題になってもいいのにな。
posted by ようすけざん at 23:57| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2019年02月10日

ハナタレナックス ~音尾琢真、リアクションの奇跡~

全国放送5回目になる「ハナタレナックス


2015年2月15日「自由気ままなドライブ旅☆ちょいのり!in函館」
2016年2月7日「チームナックスがゆく 北海道ドライブツアー~札幌&十勝でおもしろ看板探しの旅~」
2017年2月12日「世界遺産・知床をゆくチームナックス5人旅 絶景+秘湯×北海道グルメ=珍道中?」
2018年2月4日「チームナックスとゆく 北海道美食めぐりの旅in小樽」

に続くスペシャル版ということになる。

第5弾のタイトルは、いつも通りよくばりに
と長すぎるけど、要するに札幌観光。

ハナタレナックス」を道外で見られるのは貴重。
東京で見ることはできるのだが、「ハナタレナックス」だけは見られない。
もちろん、TVerでも見られない。

TEAM NACSの5人を揃って見られるテレビ番組は
この「ハナタレナックス」だけということになる。

つまり、1年に1回東京で見られるレギュラー番組。

ということで、今回の第5弾。
TEAM NACSそれぞれのキャラクターが活かされていた。

今回秀逸だったのは、音尾琢真のびりびりのリアクション。
これは最高だった。
びりびりでもしも石沢綾子アナウンサーが勝っていたら番組が成立していなかった。

これが大泉洋でなく、音尾琢真だったから良かったのだ。

終始、大泉洋が引っ張っていくのだが、要所要所で安田顕が荒らして、戸次重幸が天然で入ってくる。
リーダー(森崎博之)はほとんど語らないのだが、ちょいちょいぼけてくる。
そこに、今回の音尾琢真の”耐え”である。
TEAM NACSの不思議なバランス力。

その不思議さに、TEAM NACSの魅力を感じてしまうのだ。
これからもこの魅力ある5人に注目していきたい。
posted by ようすけざん at 23:03| 東京 ☁| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2019年01月03日

桑田佳祐のレッツゴーボウリング ~伊藤隆行Pが、池の次に仕掛けるのはボウリング?~

テレビ東京で2019年1月3日に放送された桑田佳祐の冠番組

この「桑田佳祐のレッツゴーボウリング」のプロデューサーは
テレビ東京の伊藤隆行プロデューサー。
モヤモヤさまぁ~ず2」で有名な伊藤Pである。


伊藤隆行プロデューサーは、本当に素晴らしい着眼点で番組を作っていると思う。
緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」も伊藤隆行プロデューサーである。

桑田佳祐のレッツゴーボウリング」のホームページのメッセージも熱い。

なぜ今“ボウリング番組”なのか?
かつて「ザ・スターボウリング」という番組がテレビ東京で放送されていた。ボウリングブームに湧く昭和・日本で人気を博し、往年の名選手や数々のスターが熱戦を繰り広げた。時は平成、熱狂的なボウリングブームは去り、1998年番組は20年間の歴史に幕を下ろす。そしてさらに20年後…平成最後のお正月に奇跡は起きた。
一人の大スターが新曲「レッツゴーボウリング」とマイボールを携えたことで、我々は豪快にボウリング番組を復活させる。自らが最高299点をたたき出すストライク量産アーティスト桑田佳祐さんだ。番組では“日米オールスター頂上決戦”が行われ、見たこともないような衝撃的な試合内容に会場がブッ飛んだが、圧巻なのは桑田さんの本気のボウリング。
え?ボウリングってこんなにスゴかったっけ⁉
正直、度肝を抜かれた…ボウリングは明らかに新時代に突入していた。
テレビは一度終わったモノをやらない。やる理由がないからだ。1978年、サザンオールスターズがデビュー。「ザ・スターボウリング」が放送開始したのも1978年。同じスタートラインから40年たった今、なぜ急に“ボウリング番組”なのか?答えはひとつ。桑田さんが“熱狂”しているからだ。とにかく熱い。だから飛び付いた。テレビ東京への出演はデビュー以来約40年ぶり。まさにボウリングが繋いだ奇跡の架け橋となった。
2019年、テレビはもっと“熱”を伝えるべきである。
テレビ東京 伊藤隆行

桑田佳祐をミュージシャンとしてテレビ東京が引っ張ってくるのは難しい。
だけど、桑田佳祐も人。
桑田佳祐が”熱い”ことで引っ張ってくる。
伊藤隆行は以前にも「ハレバレとんねるず」でとんねるずを引っ張ってきた。
さすがである。


「ザ・スターボウリング」懐かしい。
私が見ていたことは土曜日の昼に放送していた記憶がある。
そして必ず松島トモ子のミネラル麦茶のCMが流れていた。
ライオンに襲われたのも1986年だからその頃なのか。



桑田佳祐のレッツゴーボウリング」なかなか面白かった。
ハイスコア299の桑田佳祐さすがであった。うまかった。


これは年2回のレギュラー化も夢ではないか?

それにしても「KUWATA CUP 2019」が開催されているとは知らなかった。

■一般アマチュア部門
■ジュニアアマチュア部門
■競技アマチュア部門
■プロボウラー部門

で、プロボウラー部門は賞金総額1,200万円という。

全国予選会のランキングもアップされている。

一般アマチュア部門:http://kuwatacup.jp/2019/ranking.php
ジュニアアマチュア部門:http://kuwatacup.jp/2019/ranking2.php

アマチュアとはいえ、ハイレベル。
これは楽しみである。

ボウリング場は減少の一途だがなんとかラウンドワンのおかげで死守しているともいえる。
このタイミングで再度ブームを!と思う。
posted by ようすけざん at 23:07| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2018年12月28日

悩める前職:アイドルちゃん-アイドルやめて何するの?- ~アイドルよりも田中萌が気になった~

多くのアイドルが生まれては消えている事実。
そのアイドルたちのセカンドキャリアを取り上げた番組。
なかなか面白かった。

出演した元アイドルは以下のメンバー

平嶋夏海(元AKB48)
レナ(元バニラビーンズ)
高見奈央(元ベイビーレイズJAPAN)
大矢梨華子(元ベイビーレイズJAPAN)
岡田ロビン翔子(元チャオ ベッラ チンクエッティ)
橋本愛奈(元チャオ ベッラ チンクエッティ)
岩村なちゅ(元PASSPO☆)
森詩織(元PASSPO☆)
八木ひなた(元ぷちぱすぽ☆)
水口ルイズ(元アフィリア・サーガ)
ユカフィン(元アフィリア・サーガ)
愛須れい(元レッツポコポコ)
琴海りお(元レッツポコポコ)
伊藤麻希(元LinQ)

ただ元アイドルよりも久々に見たテレビ朝日アナウンサーの田中萌
そう入社1年目に「グッド!モーニング」サブキャスターに抜擢されたものの
同僚アナウンサーとの不倫で降板したあの田中萌である。

進行アナウンサーの名前はなく、弘中綾香かと思ってみていた。
弘中綾香ちょっとぽっちゃりしたな、と。

そうしたらサバンナ高橋が「田中さん」と言ったので、
「あっ!田中萌か」
となんだか懐かしくなった。

調べてみると、2018年4月から
AbemaTVAbemaMorning(アベマモーニング)』
でメインキャスターを務めているとのこと。
なんとかテレビ朝日は戻したいということなのだな。
ただ、なかなかの茨の道。

話は戻って、

印象に残ったのは
橋本愛奈(元チャオ ベッラ チンクエッティ)
水口ルイズ(元アフィリア・サーガ)
ユカフィン(元アフィリア・サーガ)
伊藤麻希(元LinQ)
の4人。

橋本愛奈が開催している”芋会”が面白い。
”芋会”とは、橋本愛奈が芋焼酎を飲みながらソロで歌うという会。
そして、何より歌がうまい。これはぜひ飲みながら見たい。

伊藤麻希は、女子プロレスラーとして活躍。
この姿も見てみたい。

そしてもっとも理想のセカンドキャリアが
の二人。

水口ルイズは、
株式会社MAGES.
インコネクト事業部 アイドル運営セクション
プロデューサー

として活動している。
企業もうまく才能や経験を生かした仕事が提供できているのが素晴らしい。
青春高校3年C組」にもアイドル部はあるが、当たり前だけどだいぶ違うな。

あともう一人いた。
なんか、クロちゃんを見ているようであった。
posted by ようすけざん at 22:02| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

水曜日のダウンタウン ~モンスターハウスの本当の住人は視聴者?~

2018年12月26日放送の「水曜日のダウンタウンSP」は「モンスターハウス」最終回。


その番組放送後の「真・モンスターハウス」イベント企画が中止になった。
番組ホームページにも、

12月26日放送の「水曜日のダウンタウンSP」において、放送終了後に都内の遊園地でイベントを行いましたが、放送とツイッターで来場を呼びかけたため、予想を超える多くの方々が集まり混乱を招きました。そのため、イベントを急遽中止致しました。ご迷惑をおかけした近隣住民の皆様、関係者の皆様、イベントを楽しみにされていた皆様に深くお詫び申し上げます。

というコメントが出されている。
警察沙汰という点ばかり、取り上げられていて残念だ。

もちろん、「水曜日のダウンタウン」は
①「クロちゃん、どこかに閉じ込められてもTwitterさえあれば助けてもらえる説」
②「ジョジョの鉄塔システム生活第2弾」
で警察沙汰になったことがある。

②は確かにやり過ぎだったのは間違いない。
①は、実施方法に改善の余地が多くあったと思うが、
その後の説にも活かされる経験だったはずだ。

その一方で、ご存知の通り、

「徳川慶喜を生で見た事がある人 まだギリこの世にいる説」(2015年7月15日OA)
「先生のモノマネ、プロがやったら死ぬほど子供にウケる説」(2017年6月7日OA)

でそれぞれ、ギャラクシー賞月間賞を受賞している。

以前、「ワイドナショー」で松本人志が

本当に申し訳ないです。ちゃんとやらないといけないんですが。
言い訳をするつもりはないんですが、ストレートにストライクを取りに行く番組じゃない。
スレスレのところを狙ってたまにデッドボールが出ちゃうんですが、
今回はビーンボールではなく、すっぽ抜けちゃったというか

と、発言している通りのママである。
今年もギリギリのところで楽しませてもらった。

今回の事態に戻るが、今回の事態は決して番組の責任ではない。
確かに、クロちゃんは相当のモンスターだった。
あまりにひどくて、ひどくて、ひどすぎた。
でも人間らしいと言えば、人間らしいのかもしれない。
人間はいつでもモンスターになれるということなのだろう。

だから今回視聴者がクロちゃん以上にモンスターと化してしまったのだ。

ある意味テレビの力がいまだ大きいということを証明した。

ただ視聴率は8.6%だったというのもある意味衝撃である。
これだけ話題になったのにも関わらず、8.6%。

もはや視聴率とはなんだ?の世界である。

2018年話題になったドラマと言えば「おっさんずラブ
その「おっさんずらぶ」の視聴率は、平均4.0%、最高5.7%。
流行語大賞にもなった作品だってその程度の視聴率なのだ。

ということを考えると、
視聴率で作品の良しあしを議論してはいけないのだ。
もちろん視聴率が良いに越したことはないのだろうが。
posted by ようすけざん at 23:10| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2018年12月26日

明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2018 ~7歳が起こした奇跡。はずれを2回連続引く確率は~

「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」も28年目34回目。
http://www.fujitv.co.jp/santa/

もうここまで来ると見ないわけにはいかない。

けど、5年前(2013年12月25日)に書いた
で取り上げたように今回も芸能人枠があり、そこはイマイチだったなぁ。

だけど今回の34回目を救ったのは7歳の女の子。
「おかわりじゃんけんで、小玉スイカを食べられなかった」
という不幸話。

この子は2回連続の”外れ”これはかなりの確率。
25の枠に2個の外れがあって、外れを引く確率は8.00%。
そして、
24の枠に1個の外れがあって、外れを引く確率は4.17%。
という計算になる。

つまり、2回連続で外れを引く確率は、

0.333%

となる。

明石家さんまも言っていたが、
「ここで終わりにしようか」
と言ったくらいに、今回で一番笑った場面であった。

それにしても

「八木さんのファンです。」
「どこが?」
「別に」

が一度もなくて、残念だった。
ここは定番としてやってほしかったな。
posted by ようすけざん at 23:02| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2018年12月21日

ドォーモ ~2018年最後の放送でみたチームワーク。ただ小雪って誰だ?~

九州朝日放送(KBC)の深夜番組「ドォーモ

2018年3月29日にも
という記事で取り上げた。

その「ドォーモ」の2018年最後の放送を偶然見届けることができた。
ドォーモ」自体は、1989年10月2日にスタートした30年目に入った超長寿番組。

その現キャスト陣全員が集まって、下関を旅するというのが
2018年12月20日木曜深夜放送分。
まぁ、くだらないんだけど、なんだか微笑ましい。
キャスト陣のチームワークの良さがこれでもか、と伝わってきた60分だった。

そのキャストとは
の10人。

東京で見ることはないキャスト陣。
でも、それぞれのメンバーのプロフィールを見ると本当に忙しそう。
だから、同じ番組のメンバーでも今年集まるのはこれが最初で最後らしい。

この10人のプロフィールは興味深いものばかりなのだが、
特に面白かったのは小雪だ。

実はこの小雪は、2代目小雪とのこと。
おーそうか、松山ケンイチの妻である小雪が初代か、と勝手に思ったのだが
小雪はいまも小雪なわけで、初代と2代目が同時に同じ名前を名乗るはずがない。

と思って調べてみると、
なんと、初代小雪吉瀬美智子だったという。

吉瀬美智子が福岡時代にいた事務所「NOIR」の芸名が小雪だったといこと。
posted by ようすけざん at 02:57| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする

2018年12月19日

くっきーの「図工の時間」 ~久慈暁子とのコンビがイマイチだった~

フジテレビ深夜に放送された、「くっきーの「図工の時間」


全体的には爆発力がなく期待外れだった。
まず60分という尺の長さに、飽きてしまった。

そもそも、くっきーが進行するのは難しいわけであり、
そのための進行が久慈暁子だったはず。
しかし、久慈暁子がクッキーワールドに飲み込まれてしまった。

久慈暁子のかわいさは誰もが認めるところだが、
今回は果たすべき役割を全うすることができていなかった。

結果、くっきーがはじけられず真面目モードも垣間見られる始末。
特に、ゆでたまごの中井先生とのやり取りも、
くっきーの面白くないところが全面に出てしまった。

そもそもはじけさせるなら、中井先生が今回のゲストでなかった方がいいかもしれない。
好きな作品の作家に会う、しかも大御所なわけで。
根が真面目であろうくっきーにはなかなか対抗できない相手だと思う。

そういうことを考えると、
番組のゲスト選びが重要だということを改めて感じた番組でもあった。
posted by ようすけざん at 22:05| 東京 ☀| Comment(0) | バラエティ全般 | 更新情報をチェックする