2008年05月23日

ナインティナインのオールナイトニッポン 〜最長記録も安泰の面白さ〜

「ナインティナインのオールナイトニッポン」も15年目に突入。
最長パーソナリティ記録を自身で毎週塗り替えている。

このブログでは、年に1回程度「ナインティナインのオールナイトニッポン」については書いている。
ナインティナインのオールナイトニッポン 〜リスナーを大切にするナイナイに拍手〜

(2007年6月22日)
ナインティナインのオールナイトニッポン 〜極楽山本に対して、なんてコメントするか〜
(2006年7月20日)
ナインティナインのオールナイトニッポン 〜最長寿番組になっても勢い衰えず〜
(2006年5月20日)
ナインティナインのオールナイトニッポン(2005年8月5日)
である。

生放送にこだわり続ける姿勢とリスナーを大切にするパーソナリティ。
ラジオはこうでなくてはならない。何としてでも半永久的に続けてほしい。

posted by ようすけざん at 03:29| 東京 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

倖田來未発言について思うこと

倖田來未の「35歳になると羊水腐る」発言が問題になっている。
倖田來未が良いことを言っていないことは間違いないのだが、
なんだかラジオの良さが消えてしまうのではないかと心配だ。

オールナイトニッポンに限らず深夜のラジオ番組パーソナリティの発言を
思い出すと、もっと問題になりそうなことをいっている人は何人も、何組もいる。
トークの流れと処理されてきたのか、なんなのか・・・
ただ、身近なトークの中にでてくる粗探しをはじめては、深夜のラジオ番組の危機だ。
今回その危機感をひしひしと感じる。

綾小路きみまろや毒蝮三太夫の発言もNGとなる危うさを持っていると言うことなのだが。
タグ:倖田來未
posted by ようすけざん at 22:54| 東京 不明| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

ラグビー第6回ワールドカップ フランス大会 日本VSカナダ

生まれて初めて抗議の電話をしたくなった!!!!
最後のロスタイムに入ってからの同点トライをカットするとは
何事なのだ??????????
この放送に関わっている人は何ものなのだ???
だって、初戦以降何の学習もしていないじゃないか???

ディレクターは即刻スポーツ中継から離れてほしい。
そして、日本テレビもスポーツ中継から手を引くべきだ。
どうしてあのようなカットの仕方ができるのだろうか?
視聴者を馬鹿にしているし、ラグビーファンを冒涜しているとしか思えない。

フィジー戦直後(2007年9月13日)にも書いている
ラグビー第6回ワールドカップ フランス大会
んだけどなぁ・・・・・・

っていうか、ラグビーにはサッカーとは違うロスタイムの概念があることを知らないのだろうか?
だから、編成が時間ぴったりになってしまったというのが図星なのではないだろうか。
あまりにもおそ松、とど松、じゅうし松である。

スポーツを知らない人が作るとこんな番組になるという典型。
せっかく引き分けたのに、負けた気分でしかない。
だから、ラストのプレスキックの緊張感なんてほっとんどなかった・・・

番組の途中で、中学生が少ないだのって偉そうに言っていたが、
こんな放送をしている奴らに偉そうに言われたくないものだ。
本当にラグビー協会は猛烈に抗議するべきだ。
posted by ようすけざん at 03:21| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

ナインティナインのオールナイトニッポン 〜リスナーを大切にするナイナイに拍手〜

ラジオについて書くのは約11ヶ月ぶり。
前回は、極楽とんぼの山本が事件を起こした時、ナイナイがなんていうか?
という文章を書いた。

今回は、「矢部浩之破局」である。
結論から言おう。
ナインティナインはすばらしい。
ラジオを大切にする芸人は売れ続けていくと思うのだ。
生の一般人からの声を受け止められることが、どれだけ大切か。
だからコサキンもすばらしいと思うし、
明石家さんま大阪ローカルとはいえ、すばらしすぎるのだ。

実は、今回の破局ラジオで一番初めにオープンにしようとしていたとのこと。
だけど、”いろんな意味で危険”ということで、回避したらしい。

そして、岡村隆史は動くひとみちゃんを見たことないっていう話。
井上公三はコントを理解している。
サンデージャポンの質問が良かった。
写真週刊誌に撮られたとき結婚を意識した話。(ひとみちゃんに目伏が入っているもの)
など、裏話満載でめちゃくちゃ楽しかった。
リスナー冥利に尽きるとはこのことか。

何より良かったのは
矢部浩之の「HOWEVER」「シングルベッド」「ひとり咲き」が聞けたこと。
posted by ようすけざん at 03:28| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(1) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月20日

ナインティナインのオールナイトニッポン 〜極楽山本に対して、なんてコメントするか〜

極楽とんぼの山本解雇は様々な場面で影響を及ぼしている。
(1)欽ちゃん球団解散
(2)テレ東レギュラー番組打切
(3)めちゃイケ登場シーンカット
そして、
(4)「東京タワー」放送延期
重要な役柄だけにカットはできなかったということだ。
お蔵はないだろうけど、再撮決定だな。

っていうか、板尾創路はセーフで、山本はアウト。
この基準は何なんだ?時代というものなのだろうか・・・
もちろん、山本がセーフであれというわけではない。

きっと山本は、3アウト即刻クビだったのでは?
下半身モロダシで1アウト
キャバ嬢中絶で2アウト
つまり、執行猶予中の犯罪ということなのだろう。

ということで、今晩の「ナインティナインのオールナイトニッポン
「新しい波」からの付き合いであるナインティナインがどう発言するのか?

触れないことはないと思う。
そこは、ナインティナインのオールナイトリスナー共通の認識ではないだろうか。

擁護するなら擁護するがいいし、批判するなら批判するがいい。
「スッキリ!」冒頭で、相方の加藤浩次が号泣しながらも発言したように
生のナインティナインの声が聞きたいのだ!!

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posted by ようすけざん at 20:32| 東京 ??| Comment(1) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

ナインティナインのオールナイトニッポン 〜最長寿番組になっても勢い衰えず〜

1994年4月月曜2部で放送開始。
1994年7月木曜1部昇格。
2004年4月1日で満10年。
2004年6月3日で通算500回。
2006年3月2日
「笑福亭鶴光のオールナイトニッポン」の記録を破り
「オールナイトニッポン」では一番の長寿番組。


よく考えれば、番組開始は私が高校生のとき。
ナインティナインの前の月曜2部パーソナリティが石川よしひろだったので
その流れでナインティナインも聴いていたなぁ。

一時期は、岡村がテレビのはけ口として、こちらが引くほどの毒を吐いていたことが正直あった。
その毒も、毒のきつさは変わらずとも表現が優しくなってきたのが印象的。

それにしても、
岡村が必ず投稿ハガキに目を通してくれているのは嬉しい。
このハガキ職人を大切にする姿があるからこそ、
12年強も番組が続くのだろう。


「悪い人の夢」「セルゲイブブカ」も進化し続けていいるし
まだまだ安泰でしょう。
ハガキのレベルも相変わらず高すぎ。
岡村のハガキの読み方も絶妙だし。

あ〜ハガキ職人になりたかったなぁ〜
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posted by ようすけざん at 03:22| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

ウンナンタイム 〜レーティングなのにノーゲストはすごい〜

久しぶりに「ウンナンタイム」について。

ラジオ界はレーティングの時だけ、スペシャルウィークと題して、
ゲストを呼んだり、
豪華プレゼントをあげたり、

なんだかその番組の評価という感じではないのだが
聴取率というものをとっている。

ゲストが来たからって変わるのかなぁ〜と思いつつ、
各局がしているということは、効果があるのだろう。


であれば、たまには抜き打ちで取ってみたらどうだろうか。
ビデオリサーチ、そういうやり方が懸命だと思うぞ。

で、そんななか「ウンナンタイム」は一時間懐かしいメロディーを
流しっぱなし。
こういうのもいいのかもね〜
本当に懐かしいもんな〜
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posted by ようすけざん at 00:08| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月05日

ナインティナインのオールナイトニッポン

1994年4月月曜2部の第1回の放送から数えて2004年6月の放送で通算500回。
お笑いコンビではとんねるずやウッチャンナンチャンの放送期間を既に超えている。
そして、来年2006年2月には、笑福亭鶴光の11年9ヶ月の記録を更新するそうである。

久しぶりに聞いたけど、勢いあるなぁ〜
ラジオテレビギャップがやっぱり楽しい。
それは、「とんねるず」「ウッチャンナンチャン」「コサキン」
すべてに通じるものである。
posted by ようすけざん at 07:45| 東京 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

コサキンDEワオ!!

毎週土曜日深夜12:00〜OA中の「コサキンDEワオ!!」
コサキンの番組も放送開始から25年。すごいものですね〜
このラジオ本当にくだらない。

1回聞いただけでは、なじむことは到底できない。
2回聞いても、??マークだらけ。
3回聞いて、やっと内容の一部が理解できて
4回聞き、笑えるようになって
5回で、リスナーの仲間入り

と言えるほど、レベルが高い上にハードルの高いラジオ。

裏小堺、裏関根と呼べるくらいテレビで見る二人とは到底違う
世界でトークが繰り広げられている。
ぜひ一度聞いていただきたい!!
水野晴男・高橋英樹が、あなたの知らない世界で大活躍してますよ〜

ちなみにこのラジオ11年前に一度テレビ化されたことがあるんです。
しかもゴールデンタイムの夜7時から、その名も『コサキンルーの怒んないで聞いて!』
ルー大柴もメインで登場していた番組。
ただ、あえなく半年で打ち切られた。テレビ化は難しかった・・・
posted by ようすけざん at 23:22| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月22日

ウンナンラジオ懐かしかったぁ〜

「ウンナンタイム」聞きましたよ〜
いや〜、ほんとにしゃべってました。二人が・・・
失礼ですよね。でも、二人で話していることも最近観なくなった
今では、貴重でしょ〜

相変わらずナンチャンは、かみっぱなしで、ウッチャンはゆるい。
昔とかわっていないと言えば変わっていないが、
とはいえ、なんだか「はがき職人」の質が低いのか、投稿のレベルが低い。
コーナー自体の手探り感もあるのだろうが、なんとか続けて欲しい。

ウンナンにはコサキンやさんまさんのようにラジオを大切にする
タレントであってほしい。
posted by ようすけざん at 15:20| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

ウンナンタイム

先日、内Pの回でウンナンのラジオが金曜日21時からと言ったのだが
2005年4月から枠移動し、土曜日23時からOA中とのこと。
お〜、これは聞きやすい時間だ。
昔なら、「ねるとん」「夢で会えたら」の時間。(古すぎるのか・・・)
今週末から必ず聞こう!!

今週聞ければ、ウンナンのラジオは10年ぶりかなぁ。
オールナイトの時は、毎週聞いてた。
聞けないときは、テープにとって学校の行き来の、自転車と電車で聞いてた。
(2時間位で丁度良かったんです)
タコイカジャンケン 懐かしいなぁ。
実家にはテープが残っているけど、一度も聞いていない。
あの頃はラジオにはまっていたので、”とんねるず”のも残っているし
”さくらももこ””裕木奈江””古田新太”(エロかったぞ、かなり)
あげればきりがないのでまた今度にします。

話は戻ってウンナンですが、もちろんオールナイトも素晴らしかったんだけど。
「伊集院光のohデカナイト」内の「ラジオな奴ら」の方が、私の評価は非常に高い。
金曜日のANN前に次週のを収録する、ゆる〜い感じが中学生ながらツボだったな。

このブログ、テレビのことについて書くんですけど・・・
たまには、ラジオについても書いていこ。
posted by ようすけざん at 01:44| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする